本当に肌に必要なものは、
何かを「足す」ことではなく、
「土台」を整えることだった。
nú:d(ヌード)という名前には、「裸の、ありのままの」という意味が込められています。
現代のスキンケアは、次々と新しい成分や機能を「足す」ことに注力してきました。しかし私たちは、過剰なケアに疲弊した肌を見てきました。本当に必要なのは、足し算ではなく、肌本来の力を信じること。
だから nú:d は、たった1本の美容液に全てを込めました。余計なものは入れない。入れるべきものだけを、入れるべき濃度で。シンプルだけど、妥協のない処方。それが「素の肌を信じる」という、私たちの答えです。
性別も年齢も関係ない。すべての人の「素の肌」が、明日も健やかであるために。